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【行田市グルメ】有名人の舌もうならすソウルフードをテイクアウト

映画「のぼうの城」や小説「陸王」の舞台にもなり、田んぼアートや花手水など自然豊かで
見どころいっぱいの行田市で、テイクアウトで地元グルメ(ソウルフード)を楽しめるお店
を紹介いたします。

タカ&トシ&温水さんも訪れた名物のゼリーフライや、テレビ「有吉ゼミ」の激辛コーナー
でも紹介された絶品まぜそばなど、行田市には魅力的な食べ物ばかり。

一度は食べてみたくなるものばかりかりのお店をどうぞ。

【コープデリ口コミまとめ】多くの声から見えるメリットとデメリット

よろづ屋  予算 ¥600~¥1,000

「有吉ゼミ」でも取り上げられた、激辛甲斐姫は美味しく頂ける辛さから、自分へ挑戦というまでもの激辛まで選ぶことが可能。

テイクアウトは、単品600円ですが組み合わせ自由で1,000円とお得なうえに、前日予約だと特別メニューにも対応してくれます。

じわりと汗をかきながも、旨辛いから食がススムすすむ。

辛さも選べるから、その日の気分で辛さを変えて、また食べたくなる味を口の中と脳に刻まれるわ

住所埼玉県行田市行田3ー5
電話番号080ー1308ー0123
営業時間11時~15時 / 16時~20時
定休日火曜日
交通・アクセスGoogleマップ / 秩父鉄道行田市駅から徒歩3~5分
メニュー甲斐姫(まぜそば)・マーボー丼・つけ麺・チキンカレー 各600円

レストランミヨシ 予算 ¥700~¥1,510

昭和25年創業の昔ながらの地元民に愛され親子3代で続く老舗洋食屋さん。

ナポリタンは見た目と違い、ケチャップだけの味じゃなくてどこか懐かしい、飽きのこない素朴なんだけど心にしみる味。

ドラマ陸王のロケ弁も作ってたのよ、あの有名人と同じ味を味わえるなんて幸せ

ひき肉と沢山の野菜が煮込まれて作ったコク深いドライカレーも、おすすめ

住所埼玉県行田市行田11-28
電話番号048-556-2412
営業時間11時~14時 / 17時~19時
定休日月曜日
交通・アクセスGoogleマップ / 秩父鉄道行田市駅(南口)から徒歩7分
メニューオムライス¥900・チキンライス¥700・ドライカレー¥800・・・etc

スープカリー Neco 予算 ¥1,200~¥1,550

スープカレー発祥の北海道で修業した店主が自信をもって提供するスープの種類は3種類。
ベースとなるスープを選んでから、合わせる具材を選ぶので組み合わせ方で同じ具材でも
何通りも楽しむことができます。

野菜がゴロゴロ、お肉ホロホロ。
スープは辛さも選べるから、子供と一緒に本格的な味を堪能できるわ。

住所埼玉県行田市門井町2-2-3
電話番号048-553-4891
営業時間11時~15時 / 17時~21時
定休日第3水曜日
交通・アクセスGoogleマップ / 秩父鉄道行田市駅から徒歩15分
メニュー唐揚げカリー¥1,200・ポークベジタブル¥1,200・古代米+100・・・etc

うどん 大地 予算 ¥850~¥1,000

うどんと言えば「大地」というほど、地元民に愛されているお店。

テイクアウトメニューもコスパ最強のボリュームで、うどんのコシが絶妙で数多くの有名人の
舌もうならせるほど。

暑い夏でもツルツルっと食が進んで、気が付いたら丼ものも食べていた

うどん&丼もの&サラダ&スープがついて950円って破格な価格設定だよ

住所埼玉県行田市忍2-18-37
電話番号048-577-4384
営業時間11時30分~14時30分 / 17時30分~22時30分
定休日無休
交通・アクセスGoogleマップ / 秩父鉄道行田市駅から徒歩8分
メニューぶっかけうどん&温玉つくね天丼(サラダ&スープ)付き¥950
ぶっかけうどん&坦々丼(サラダ&スープ)付き¥850

お休み処かねつき堂 予算 ¥200~¥1,000

行田の名物と言えば、ゼリーフライ。

ゼリーフライとは、ゼリーを油で揚げている・・・訳ではなく、ジャガイモにおからや野菜を混ぜ合わせたものを素揚げし、たっぷりのソースを染み込ませたソウルフード。

ねっとりフワフワのゼリーフライは、食物繊維豊富でソースがあと引く旨さ

具無しのお好み焼きを薄く焼いたものに焼きそばの麺など挟んだり、そのまま食べるフライも、どこか懐かしくて美味しいんだよね

住所埼玉県行田市本丸13-13
電話番号048-556-7811
営業時間11時~18時
定休日月曜日
交通・アクセスGoogleマップ / 秩父鉄道行田市駅から徒歩13分
メニューゼリーフライ(2個)¥200・フライ(小)¥300・フライ焼きそば(小)¥450

まとめ

約300年前に武士の妻たちの内職だった足袋が名産品として発展し、ドラマ「陸王」でも
有名な足袋の街として全国の約8割を生産している行田市。

観光名所の行田八幡神社から始まった、「参拝者に少しでも癒しを」という思いで花手水
(はなちょうず)はフォトジェニックスポットとしても人気になり、いたるところで楽し
めるようにと広まっていきました。

行田市にある飲食店はどこも、個性豊かでどこか優しいテイクアウトメニューを展開して
いたりと、昔から人に癒しと優しさを大事にしてきた街なのだと感じました。

ぜひテイクアウト受け取りの際は、店先や近くにある花手水で癒されてみてください。

お読みいただき、ありがとうございました。

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